女性向け?7daysビューティ・サロネーゼプログラムのレビュー・評判

安藤です。

 

 

「美」とは人間、特に女性にとっては人生最大のテーマであり、欲求になります。

大したお金がないにも関わらず。化粧品に月数万、数十万使う人も少なくないですよね。

その化粧品代をビジネスや投資に回した方が、最終的にお金を稼ぐことができ、もっと良い化粧品を買えるようになると思うんですけどね。

まあそんなことを言ったら、世の女性に怒られてしまいそうですがw

 

さて、今回の無料オファーの紹介は、そんな美に関することになります。

 

 

松下ひとみの7daysビューティ・サロネーゼプログラム

 

7daysビューティ・サロネーゼ

販売者:松下ひとみ

 

今のところ1本目の動画しか見ていませんが、

「女性が自宅でサロンを開き、独立した生活を送れるようにする」オファー

といったところです。

 

基本的にサロンを開くというと、

「1年や2年専門学校等で勉強した後、どこかの店舗で働きながら経験を積む」

というのが、一般的な流れになると思います。

 

ただ、この人は7日間でサロンを開きエステの技術を身に付けることが出来る

と言っています。

 

美容は全世界で需要があり、国民1人当たりのGDPが1万US$を超え始めた国は、美容にお金をかける女性が一気に増えるようです。今でいうとマレーシアなんかは丁度2,3年前にGDPが1万US$を超えて美に対する意識が高まっていると思います。

需要があるということは、当然ビジネスのネタになるので、僕自身美容にそこまで興味はありませんが、色々と調べました。

結論としては、7日間で十分エステの技術は身に付けることが出来ます。もちろんトップになるとかは無理ですよ。自宅でやるレベルの技術という話です。

 

はっきり言ってしまうと、今はエステをするための機器のレベルが高く、人間の技術はそこまで必要ありません。

機器さえ買ってしまえば、あとは勝手にやってくれます。

なので、その機器に慣れるという意味で7日間あれば十分です。

 

なので、エステをするための技術問題は解決出来ます。

そして、場所も自宅に少しのスペースがあれば実施可能です。

 

では、後は何が必要でしょうか?

 

当然、集客です。

 

良く記事に集客のことは書きますが、兎にも角にも集客が大事です。

 

いくら機器があってエステを提供することが出来ても、人がいなければ意味ありませんからね。

 

この動画では、その集客の部分もしっかりとサポートすると言っていますが、果たして本当でしょうかね。

 

個人サロン、企業が経営しているサロン、全国には腐るほどサロンがあります。

仮にあなたがサロンを始めたときに、あなたのところに来るメリットは何ですか?

そこを明確に出来るならうまくいくかもしれませんが、おそらくほとんどの人は難しいと思います。

そして、少なからず初期投資もかかっているので、まずはそれを回収しなければと思い友達等に声を掛け初め、

気付けばその友達にしつこいと言われ嫌われるのがオチです。

うちの母親はその被害者でしたw

 

ビジネスを始めるということは、そこにお金が発生します。

つまり、利害関係が発生するのです。

自分は良かれと思ってやっていることも、自分に「利」があるからであって、相手には「害」になることがほとんどです。まああなたが卓越した技術を持っていれば別ですけどね。

 

なので、気軽にサロンなど始めるべきではないと僕は思います。

 

松下ひとみの7daysビューティ・サロネーゼプログラム まとめ

大局的な話ばかりで、この人のオファーについてあまり触れてこなかったですねw

当然、エステを開くためのノウハウ、開業するための機器等を売ろうとしているのは間違いないと思います。

上記で書いたように、もしビジネスを始めるのであれば、それなりの覚悟を持たなければなりません。

 

サロンを始めることによって、

場合によっては友達を失うことがあるかもしれません、うまくいかずに途中でやめてしまい自信を失うかもしれません、借金もするかもしれません。

 

そういったことを承知の上ならば、メンターや先生に教えてもらいサロンを行うのも良いと思います。

 

 

もしあなたが、生活水準を上げるためにお金が欲しい。

旦那の稼ぎが少なのでもっとお金が欲しい。

自由な時間が欲しいのでお金が欲しい。

 

というように、サロンを開くことにこだわりがないのであれば、

僕はアフィリエイトをおすすめします。

 

初期投資はほとんどかからないですが、教わりながら真面目にやれば、あなたの旦那よりも収入を得られる可能性は十分にあります。

友達も失いませんしw

 

もし、何か質問や悩みがありましたらいつでも連絡下さい。

 

安藤へ連絡する

 

では、本日はここまでです。

 

 

 

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